書評・レビュー

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自宅掃除はルンバ640シリーズ3万円台&Makitaコードレス掃除機1万円台で完ぺき!吸引力も満足です

  • 2018.07.22

先日、ついにルンバを導入した みかん(@tangerine_buddy)です。ルンバは有名な自動掃除機ロボット。ハイスペックのルンバは10万円をゆうに超しますが、ベーシックなエントリーモデルは3万円台で買うことが出来ます。我が家は共働きなので、家事の負担を軽減すべく、ついにあのルンバを導入して実戦配備しました!購入したのは3万円台のベーシ […]

三菱のオールインワンTV「REAL」が使いやすくて基本機能充実!女性やお年寄りにもおススメ

  • 2017.09.29

あまりテレビは見ない派の みかん(@tangerine_buddy)です。今回は久しぶりのレビュー記事ということで文体を変えて紹介してみたいと思う。 結婚と同時に購入した東芝REGZAの32インチ液晶テレビがついに致命的に故障してしまった。音声だけが聞こえる状態で映像は映らない。液晶のバックライトか映像信号の受信のどちらかが故障してしまっ […]

iPhone8やiPhoneXはいらない!写真好きでもiPhone6s(16GB)で十分使い倒せる6つの理由

  • 2017.09.26

自宅のパソコンはWindows一筋ですが、スマホはiPhone一筋の みかん(@tangerine_buddy)です。iPhone8やiPhoneXが発売ですね。私はまったく興味がありません。オーバースペックです。そして高価。 超大量生産して、部品も買いたたいているのに、なぜにこんな高価なとかと驚きます。ブランドの維持にはある程度高価なほ […]

書評『旅の窓』沢木耕太郎の写真とエッセイで地球を一周した気分にしてくれる良書

  • 2016.07.19

旅のエッセイが大好きな みかん(@tangerine_buddy)です。子どもが小さいと日本から出て海外へ旅に行く機会もグッと減ってきます。そんなフラストレーションをゆっくりと鎮めてくれるのが、沢木耕太郎氏の写真と短文エッセイです。   旅の窓 (幻冬舎文庫) posted with ヨメレバ 沢木 耕太郎 幻冬舎 2016-0 […]

書評『村上さんのところ』村上春樹氏の身もふたもない「がんばってくださいね」にニンマリ

  • 2015.08.30

ボクは村上春樹氏の小説を読んだことはないのだけど、今回書店で衝動買いしたのが「村上さんのところ」。村上春樹氏の特設サイト「村上さんのところ」に寄せられたメール質問に答える形の書籍版。 質問メールは3万通以上あったらしく、答えたのが3千通くらい。この書籍には4百くらいが掲載されている。   「頑張ってくださいね」と「にゃぁ」に癒さ […]

書評【逆転の発想の写真の入門の本 写真を使わずにイラストで図解したら、むしろ分かりやすくなりました。】脱初心者に最適な本でした!

  • 2015.05.20

写真、上手くなりたいですよね?!そんな人におススメの本を発見。写真の本なのに、写真が1枚も無いというステキな本。イラストが秀逸でステキ。写真の脱初心者を目指す人に最適な本ですよ。

書評 GWに読んだ本3冊(カメラの歴史・他人の目を気にしない・外国人に人気な日本観光地)

  • 2015.05.09

GWに読んだ本です。最近は、乱読の効果があって本を読むスピードが劇的にアップしました。精読から卒業して、斜め読みや情報の取捨選択をしながら効率的にインプットが出来るようになってます。ただ、本当にインプットが定着するのかは未知ですが。

書評【東京幻風景 丸田祥三】朽ちていく日常を非日常で表現する写真集に鳥肌するくらい感動する

  • 2015.05.04

ボクは勉強不足なので好きな写真家という存在がない。強いて言うなら「丸田祥三」氏である。廃墟や産業遺構、鉄道ならば、この写真家に右に出る写真家はいないと思う。今回、朝日新聞に連載された「東京幻風景」を編纂した写真集で鳥肌立つほど感動したのである。

書評【雲の上はいつも青空】写真家ハービー・山口さんのモノクロスナップを堪能できるフォトエッセイ集

  • 2015.04.29

ネット上で知った写真家さんです。移住計画や写真を楽しむアクティブな人のブログなどを眺めていて知った、ハービー・山口さん。モノクロのスナップ写真を眺めていると、久しぶりに富士フィルムのネオパン(モノクロフィルム)でも買おうかなーって穏やかな気持ちにさせてくれます。

書評【仕事は楽しいかね? デイル・ドーデン著】マックス爺さんに教わった人生が成功する4つのコト

  • 2015.04.22

自己啓発系の書籍やビジネス戦略系の本はあんまり好まないのですが、久しぶりに読んだ本がゆったりした感じで良かったのでご紹介します。出版は2001年末で少し古いのですが、この本からの「気づき」は今でも十二分に当てはまるのではないかと思います。

ショップ紙袋で手作りしたオリジナルブックカバーがイケてる!読書男子を磨いてみないかい?!

  • 2015.04.08

ブックカバーって結構悩むんじゃないですか?!買ったお店のものだと普通だし、革製のをわざわざお金出して買うのも仰々しいし。ボクは、もうブックカバーや紙表紙を全部取っちゃって読む派だったのですが、ツイッターに面白い情報が流れていて実践してみました。ショップ紙袋の手作りブックマークです。

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