横浜アンパンマンこどもミュージアムで売っている限定グッズがスゴく可愛いい!館内を巡った感想も。

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菓子パンは小倉マーガリン(なかよしアミー)が好きな @tangerineです。

アンパンマンこどもミュージアム、あなどれません。
オリジナル限定グッズが盛りだくさん。危うく買っちゃうとこでした。
限定に弱いんですよ、日本人は。特に子どもがいると今だけ感が増して。

そんな横浜アンパンマンこどもミュージアムの限定グッズをご紹介します!
(2013.11.14 アンパンマン子どもミュージアムのフード情報の記事リンク追記)


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ショッピングモールは写真OK!のマークで安心。

店内写真NGっていう雑貨屋とかあるけど、ボクは理解でき無いんですよ~。
だって、今はBLOGとかで取り上げてくれた方が人に伝わるし。
その点、さすがはアンパンマンこどもミュージアム。写真OK!は嬉しい。

ショッピングモールは写真OKでグッズ盛りだくさん!!

まずは、エコバッグ。このグリーンがイチオシ。
アンパンマンワールドにグリーンってあんまり無いので、これはレア感あります。
¥1050だったと思う。生地や縫い目はちゃんとしてます。

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今度はシュールなボールペン。これも限定グッズ。
アンパンマンの口の中にバイキンマンが入っちゃってるんですよっ。
シュール。それとも着ぐるみをイメージしてるのかな。

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やっぱり、アンパンマンとバイキンマンのコンビは黄金のツートップ。
冷静に見てると極悪なバイキンマンも、なぜか子どもに人気あるんですよね~。

ショッピングモールの床にはちょっとした工夫が。
子どもが中を覗けるようなディスプレイがあるんです。
これは子どもの目線をよく考えているなぁと感心しました。

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ショッピングモールでテンション上げてミュージアムへ!

時間的にお昼ご飯をショッピングモールで済ませてからミュージアムへ行きました。
ちなみに、ミュージアムに入るには40分並びました…。2月の3連休のお昼くらい。
夕方前が空いているんでしょうね、子どもはお昼寝ですから。

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結構、混んでいます。子連ればかり。そりゃそうか。
ショッピングモールには保育士さんみたいなファンも若干いましたよ。

それでも、さすがは、まさに育児激戦中の親ばかり。
身のこなしが巧いのよ。ササって子ども避けたり。間の取り方も、さすが親。
なので、周りの見えないオッサン・オバサンや若モンがいなくて気が楽。

可愛いママやキレイなママをチラ見しつつ、ここはみんなママだーって感じ。(←意味不明)
もちろん、パパもいるぞー。たまにジジババも。

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入場券を買うと、子どもにはオモチャ付き。
首からぶら下げるペンダント。ボタンを押すとガチャガチャ動く。
こりゃ2歳~4歳くらいの子どもには効果抜群だね。今晩は一緒に寝ちゃうよね。

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娘はアンパンマンでママはドキンちゃんがお目当て。
なぜかパパは天丼マンらしい。まぁ、パパらしいけど、さ。

着ぐるみアンパンマンには超怯えて「帰る!帰る!」を連呼していた娘。
その感覚、なんとなく分かるな~。あれは偽物だよね。

寒しい混んでるし、やっぱり暖かい平日がイイかなぁ、と思いながらもイッパイ楽しみました。
親になるって不思議。親をしているって不思議。
次はサンリオピューロランドかな。

ちなみに、テーマパークでよくある撮影スポットでスタッフが写真撮ってくれるサービス。
スタッフの一眼レフにはWi-Fi無線のSDカードを積んでるらしく、近場の即売ショップへ転送!してるの。
進んでるなぁ、うまい使い方だなぁ、と勉強になりました!


■このようなエントリーもおススメですよー!(2013.11.14追記)■

アンパンマンこどもミュージアムでの食日記!フード情報です!
子育て世代の聖地:横浜アンパンマンこどもミュージアムでアンパンマンワールドを満喫してきたぞ!(もぐもぐフード編)

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