両親の菜園で大地の実りを感じる初夏(作例:NOKTON classic 40mm F1.4)

両親が茨城県で簡易宿泊ロッジ付きの菜園を借りているので、たまにムスメを連れて行くのですが、今回はマニュアルレンズで大地の恵みを撮ってみました。ピント合わせる動作とか、ホントに楽しい。無心になれて(笑)

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NOKTON classic 40mm F1.4で大地を撮る

オリンパスPEN Lite E-PL3につけたマニュアルフォーカスレンズで菜園の風景を撮ってきました。まずは、干された玉ねぎ。玉ねぎは湿気を嫌うので、日陰の軒下に吊るして保存するのが良いらしいですよ。

NOKTON classic 40mm F1.4

NOKTON classic 40mm F1.4

トウモロコシを試しに2本くらい引っこ抜いたところ、まだ若くて実がありませんでした。ムスメ残念。ヒゲが黒くなると取れる目安らしいです。トウモロコシの粒の数だけ、ヒゲの本数があると。

NOKTON classic 40mm F1.4

NOKTON classic 40mm F1.4

夏野菜のキュウリやトマトは、がぜん元気いっぱいです。野菜は旬のものを育てて食べるのが一番。

NOKTON classic 40mm F1.4

NOKTON classic 40mm F1.4

そして、夏休みみたいな1日の終わりの夕暮れ。この後、ムスメとひとっ風呂浴びて家族でバーベキュー。二人目の子どもが産まれて2週間チョイ。久しぶりに上のムスメといっぱい遊びました。

NOKTON classic 40mm F1.4

NOKTON classic 40mm F1.4

最近流行りの菜園ですが、ご両親のおすすめしてみてはどうでしょうか。野菜を育てるのって大変だけど、とっても楽しいみたいです。息子世代は美味しいお野菜にありつけるし、子どもも大喜び。食育にもなります。

野菜や米を育てて食べるスキルはとっても重要なスキルなような気がします。あと、素敵な被写体になってくれるのですよ、菜園って(笑)

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